ケルトコブラを通販で探す

ケルトコブラをインターネットで検索すると、いつ同じ通販ショップが出てきます。

そういった通販ショップのアイテムを見てみると、ケルトコブラの商品は少ないですね。
そりゃ、ブランドが解散してケルトコブラのお店もなくなってしまったわけですから、通販にも新しい商品は入ってきません。

通販ショップには在庫で残っている商品か、中古のケルトコブラしかないわけです。
その他は偽物という可能性もありますが・・・。

ケルトコブラのファンの方は、その他にどんなブランドが好きなのかというのも、ケルトコブラを扱っている通販ショップのアイテムを見るとわかってきます。

私が見つけた通販サイトでは、ケルトコブラの商品が新品で1点のみ、USEDが数点という品数でしたね。

その他のブランドでは「ルードギャラリー」が充実していました。
ルードギャラリーは大人っぽくシックなイメージですが、その中でもワイルドなテイストを感じるのでケルトコブラ好きの方にも人気が高いブランドですね。
ルードギャラリーにはキッズアイテムも少しありますので、親子でチョイ悪シック?に決めることもできますよ。

ケルトコブラを取り扱っている通販ショップの中には、実際の店舗も運営しているショップがありますので、お近くの方はぜひ行ってみてください。
posted by cobra at 09:00 | Comment(16) | TrackBack(4) | ケルトコブラ 通販

ケルトコブラのシルバーリングは大人気!

ケルトコブラ照井利幸氏とマジカルデザイン内山英雄氏両ブランドのコラボレートブランドのフックのシルバーアクセサリーは、シルバー925を使用 しているそうです。カラーに変色がありますが磨けば元にもどります。大切に思い、磨きをかけることが大事ですね!
100%の純銀の場合は金属素材として非常に柔らかいためです。美しいシルバーカラーが特徴です。ケルトコブラのシルバー、しんちゅうのアクセサリーは大人気です。芸能界にも根強いファンが多く、チェーンやリング、バックルなどは新商品が出るとすぐに売り切れ状態になっていたようです。スカルリングが代表的ですが、他のブランドなどと比べると、はるかに重厚感があって、スカルの深い意味が表現されているような気がします。シンプルなところも素敵です。ウォレットチェーンはおそらく一番人気なのではないでしょうか。鎌をもった死神の手・ステッキを連想させるこだわりのデザインが魅力的、その他のデザインも大人気ですね。スカルバックルベルトはマジカルデザインお得意のチベタンスカル バックルのデザインが光ります!
これらのシルバーアクセサリーも今はネットに出てくるのを待つのみになってしまッ他のが寂しい限りです。

ケルトコブラのシルバーとティファニーのリング♪

10代〜20代のロック好きな男性に一番欲しいアクセサリーは何?と聞くと一番多かったのが、ケルトコブラのウォレットチェーンかシルバーアクセサリーとこたえるそうです。女性はやっぱりティファニーのダブルハートのリングや、パロマ・ピカソがデザインしたラブ アンド キス リングとこたえるでしょうね!ティファニーのリングは本当に可愛いデザインでシンプルで洋服も選ばないし、ネックレスやブレスレットとおそろいにもなるので、そろえておきたいアクセサリーです。ケルトコブラのチェーンやシルバーは、このティファニーのアクセサリーよりはるかに高い値段で売っています。リングやチェーン、バックルなど5〜6万から10万誓いお値段が付いているものもあります。比べるものでもないけれど、それにくらべればティファニーのリングはお安いものですよね!男性もアクセサリーが欲しいとこたえる時代。大人の素敵な男性にしか着こなせないケルトコブラはかなりおススメですね!でも、ブランドが解散してしまったので市場には出回っていません。入手するにはネットオークションなどが一番堅いかもしれませんね!

ケルトコブラのネックレスに合う服は?

ケルトコブラネックレスはシルバーなどの金属製のものだと、レザージャケットやシャツ、デニムのパンツといった男らしさの漂うシンプルで重厚さのある服が似合うと思います。

ケルトコブラを愛用していた芸能人や著名人には、キムタクや永瀬正敏さん、サッカーの中田英寿さんなどがいらっしゃいます。
彼らに共通する点は、色や形の派手な服はあまり着ることが無く、さりげなくベーシックなものを着こなしているという部分ですね。
まあ、その人そのものが商品ですから、着ている服が主張しすぎるのは良くないと思いますが、それ以上に彼らはオシャレのポイントを良く知っていると感じます。

ケルトコブラのアイテムは、素材の良いものをシンプルにデザインして作り上げているものが多いですから、オシャレな芸能人や著名人にウケてきたのでしょう。

そしてそういった落ち着いたデザインの中に、チェーンの付いたウォレットやシルバーのネックレスなどを組み合わせることでチョイ悪っぽいイメージを出したケルトコブラらしいファッションが完成します。

あまり真面目すぎる雰囲気を持った方がケルトコブラのネックレスやジャケットを着用しても、あまりピッタリとは言えませんね。

ケルトコブラ スペード透かしリング

ケルトコブラリングは結構ゴツイ印象がありますが、この前インターネットで見つけたスペース透かしリングは好みのアイテムのひとつですね。

インターネットのオークションでは50000円で出品されていましたが、写真を見た感じでは50000円ほどの価値は感じられませんでした。
やはりアクセサリーは保存状態の良いものが価値があると思いますし、実際に自分が使いたいものですから、たとえ人気のブランドやケルトコブラのリングのようにレア物だったりしても、私はきれいなUSEDでなければ買いません。

スペードの透かしが入ったこのケルトコブラリングは、その透かしの部分がウリで、ちょっとオシャレでイカしてるというところが受けています。

こんなケルトコブラのようなリングを身に付けていたら、例えば普通のビジネスマンのようにスーツ姿ではあまりにミスマッチでかっこ悪い。
やっぱりアクセサリーにはTPOが大切ですね。
全体的にワイルドさを出しながらも、決してダーティーではなく高級感さえ漂うのがケルトコブラの良さではないでしょうか。

ケルトコブラのデザインリング

例えばガーネットの入ったシルバーリング。ターコイズの入ったシルバーリング。エメラルド入りのコブラバックル。本体本革で表面パイソンのウォレット。どれも美しいけれど弱さは微塵もありません。これがケルトコブラの特徴です。デザイナーは照井利幸氏。アーティストであり、ミュージシャンとしても活躍しています。照井利幸氏は、BLANKEY JET CITYのメンバーとして活躍していました。BLANKEY JET CITYは、日本における数少ない「本当のロックスピリット」を持ったバンドです。その強靭でピュアなスピリットはデザインに対しても同じボルテージでのぞんでいます。ケルトコブラは、1998年に設立されました。2003年には渋谷にケルト&コブラをオープン。これはオンリーショップでした。2005年には田園調布にHOLIDAYをオープン。これはセレクトショップです。
ところがケルトコブラは、2007年、全てのブランドとショップは解散してしまいます。ただでさえ品薄状態であった服やパンツ、シルバーのアクセサリーなどはネットでしか手に入れることができなくなってしまいました。最近、バッグを買ったのですが、いつまでも大事に使いたいと思っています。後何年かすると、商品自体がなくなり、なにも手に入らない状態になると思うと、寂しい気がしますネ。

ケルトコブラ スカルのバックル

スカルのバックルやリングが流行っていますよね。スカルを使った代表的なシルバーケルトコブラですが、ケルトコブラのものはかなり高額なので普通の人はなかなか手が出せません。普通の人が簡単に買えるスカルのリングやバックルは色々あります。値段も10分の1くらいのお値段で買うことができます。でもやっぱり、並べてみると一目瞭然ですが、ケルトコブラとは比べ物にはならないんですよね。重み、スピリットが違います。スカルといのは単なるこけおどしではなく、歴史的にもスピリット的にも深い意味があるそうです。メメント・モリ思想。死を忘れるな(覚えろ)。中世欧州において死が身近であった頃、人々はスカルを象徴として死者の存在を刻み、また、自らにおいても、生があれば死があり、死があるから生もある。死ぬという概念がなければ、生きているという概念もない。という死ぬということ、生きるということの意味を考える・・・そんな思想のもと、スカルモチーフが存在するのだそうです。きっとケルトコブラのスカルはそんなスピリットが入り込んでいるのでしょうね。重々しい感じがします。

ケルトコブラのネックレスを探していたら・・・

ケルトコブラネックレスをインターネットで検索していたら、スポンサーサイトの中で「ケルトのネックレス」という宣伝コピーを見ました。

もしやケルトコブラのネックレスでは?と勇んでクリックすると、そこに並んでいたのは「ケルト・アイルランドのシルバーアクセサリー」等を販売しているサイトでした。残念・・・。

でもそこで販売されているケルティックアクセサリーをいろいろ見てみたら、なかなか素敵なアクセサリーが並んでいました。

ケルト十字というコーナーには、ケルトコブラのネックレスにも良く見られるキリスト教の十字架をモチーフとしたネックレスがたくさんありました。
特に私の目を引いたのは「シェルケルト十字」というネックレスでした。少しカーブの付いた十字架の上に、ポップなカラーのシェルを2色貼り付けたデザインは、ケルトコブラの男性的なネックレスとは対照的な優しいムードを持ったものでした。

ケルトコブラのネックレスもカッコいいですが、たまにはケルティックアクセサリーのようなデザインもぜひ持っていたいアイテムのひとつだと思います。

ケルトコブラ バックルが欲しい!

ケルトコブラは、BLANKEY JET CITYのベースで活躍していた照井利幸氏 が1998年に設立したファッションブランドで、2003年には渋谷にオンリーショップをオープンし、2005年には、田園調布にセレクトショップと、その隣にカフェをオープンし、話題になりました。
ケルトコブラは、そのひとつひとつのアイテムのデザインにこだわり、
照井氏のスピリットがこめられ、大人の男だけが使いこなせるブランドとして、人気を博しています。
今現在もデニム・シャツ・ウォレット・ウォレットチェーン・バックル・ネックレス・リング・ベルト・レザー・などなど、多岐にわたっています。そのどれもが、かなり高値になっていますが、なにせブランド自体が解散してしまったので、在庫もなく、今出回っている商品はほとんどがユーズドのものばかりです。コブラのついたハードなバックルは53000円で取り引きされていたし、42万のベルトなども出回っていました。それでも購入しようとしている人がたくさんいます。シルバーの類はそれでも手に入れやすい方でしょうか?デニムなどはほとんどない状態です。たまに見つけても汚れやキズが目立ったり、サイズが合わなかったり・・・。それでも欲しいと思う人がいっぱいいるんですよね。そのうち、商品が出回らなくなる日も来るのでしょから、今のうちにケルトコブラを探し続けます!

ケルトコブラのオニキスネックレス

ケルトコブラネックレスの中でも、チバユウスケさんが着用していたオニキスネックレスは人気のアイテムですね。

ケルトコブラのオニキスネックレスは、時々ヤフーなどのオークションにも出品されていますが、25000円〜35000円程度で取引されています。

写真ではなかなかケルトコブラのオニキスネックレスの商品状態が確認できず、買ってみないとわからないという怖さはちょっとあります。
どのオニキスネックレスも、オークションでは「ノークレームノーリターンでお願いします。」と書いてあるので、逆にそういった状態に関するクレームは結構あるのでしょう。

そもそも、転売目的でケルトコブラのネックレスを買ったのであれば、未使用で保存状態も良くしているでしょうが、普通は自分で使うために買っているはずなので、多少の汚れやくすみ・傷はあって当たり前です。ましてやオークションで個人から購入するのなら、そのあたりは覚悟して買うべきだと私は思います。

私個人としては、手にとって見ることができず、クレームも返品もできない高額商品はあまり買う気がしませんね。

どんなにケルトコブラのネックレスが好きだとしても、買う時はより慎重に商品選びをしたいと思います。